体験ダイビングダイビングを始める方へファンダイビングSP・プロコースのご案内マリンスポーツショップ紹介リンク集予約フォーム
ダイビングを始める方へ|講習のポリシーPADIスクーバダイバーコース各種レベルアップコース

あなたのダイビングストーリーが、今始まります…。


with “ENJOYMENT" ! 楽しみながら学ぶコースが、そこにはある!

PADIインストラクター開発プログラム 2007年度 募集要項

今、私は、あなたのダイビングライフのスタートをお手伝いすることに“夢"を感じています。

●2007年IDC/IEスケジュール
11月5日(月)〜11月14日(水)  11月9日(金)休日 9日間
11月4日(日)夕方よりコースオリエンテーション、ウェルカムパーティーを実施します。また、マリンパレットIDCコースでの特典と致しまして、IE終了後に参加者全員にボートファンダイビングを無料にて楽しんで頂けます。

IE:11月17日(土)、18日(日) 開催地 那覇

2007年 IDC スケジュール予定表はこちら

人生を変えてみたい、水中を自分達で潜れるようになりたい、ダイビングの楽しさを伝えたい、世界中を潜りたい、ガイドをしてみたい、海の仲間をつくりたい、海の知識を身につけたい、沖縄や海外で働いてみたい
膨れる想いを現実に!そう思った方は今すぐマリンパレットのインストラクターコースへ!
キーワードは・・・楽、学、潜、 楽しく学び、楽しく潜る!

海のすばらしさ!究極の遊びを伝えるためには・・・・? まずは自分が・・・楽しむ、学び、そして潜る!
マリンパレットでは通常のインストラクターコースに遊びを取入れながら、どなたでも参加できる究極のオリジナルプランをご用意!
【マリンパレットのIDCでの特典】
*コーススタート日はウェルカムパーティーで盛り上がろう!
*IE終了後、記念2ボートファンダイビング無料!IDCの候補生仲間と楽しくファンダイビング!
*アフターフォローも充実
 就職斡旋のお手伝い、合格後のマリンパレットの施設(ボート乗船、講習ルームレンタル)
 器材販売レンタルや販売などのご利用サービスが簡単に受けられます。
*安心のスケジュールプランをご用意! もちろんフルサポート
 万が一途中でコース受講に不安を感じた方でも補修ができる予備日をご用意しております。
*休日を利用し専門特化業界セミナー受講可能
(器材メンテナンス、パソコン、操船技術、礼儀作法ビジネスマナーなど)
*仕事やアルバイトなどで規定のコース参加が難しい場合でも個別プランの設定も可能です。
*立地の良さがうり
 那覇市という立地がダイビングと生活の両方を満たし、期間中の生活にも支障なくリラックスして受講可能です。
*優れた環境
 リゾートと都市型の両方のプランを習える環境にあります。
 また、ボートや施設の充実さがインストラクターへの道をより現実のものに近づけることでしょう。
☆オーストラリア、ハワイ、沖縄と世界を知り尽した"MACK"こと小泉 誠氏が
 オリジナリティ溢れるコースを開催します!


担当コースディレクター
小泉 誠 "MACK"
【"MACK"経歴/資格】
インストラクター歴13年 経験本数5,000本以上
伊豆、沖縄をはじめ、ハワイ、ケアンズでの海外勤務も経験。
世界中の海を潜りながら、現在沖縄の海でインストラクション中!
・インストラクター最高ランク/PADIコースディレクター
・国家潜水士
・EFR(緊急処置)インストラクタートレーナー
・CFC(子供のための緊急処置)インストラクタートレーナー


沖縄本島では年6回那覇にてPADIインストラクター試験が行われています。IDCプログラムは2つのパートから成り立っており、PART-1ではアシスタントインストラクタープログラム・PART-2はオープンウォータースクーバインストラクタープログラムと呼ばれます。2つのプログラムをパッケージとして受講する場合は、そのプログラム名がIDCとなります。現在PADIダイブマスターとして認定を受けている方や、他団体のリーダーシップレベルなどで認定を受けている人であればどなたでも参加することができます。
IDC主催ダイブセンター:マリンパレット(S−5917)

PADIアシスタントインストラクタープログラム
  • 年齢満18歳以上であること。
  • PADIダイブマスター以上で認定を受けメンバーシップを更新していること。
  • 12ヶ月以内のダイビング病歴書の証明。
  • 12ヶ月以内のCPRおよびファーストエイドトレーニングの証明。 ( エマージェンシーファーストレスポンスが、この条件を満たします。他お問合せ下さい)
  • ダイバー認定を受けてから6ヵ月以上60ダイブ以上(例外は認められません)各々ログブックに記録されていること。
PADIオープンウォータースクーバインストラクタープログラム
  • PADIアシスタントインストラクターとして認定を受けていること。もしくは、次のインストラクター以上として6ヵ月以上インストラクターとして経験を有している方: BSACアドバンスド・インストラクター、CMAS2スターまたは3スター、FAUI、IDEA、ロサンゼルス・カウンティ、MDEA、NASDS、NAUI、PDIC、SSI、SAAインストラクターグレード2以上、YMCA
  • 年齢18歳以上。
  • 12ヶ月以内のダイビング病歴書の証明。
  • ダイバー認定を受けてから6ヵ月以上60ダイブ以上(例外は認められません)各々ログブックに記録されていること。
  • 過去24ヵ月以内に行われたCPRトレーニングの証明書類。(EFRもしくは同等として認められているもの)
初日 夕方 コース・オリエンテーションとウェルカムパーティー AIコース
1日目 8:00〜 学習とインストラクション、PADIシステム 知識開発プレゼンテーション プロジェクトAWAREとPPBスペシャルティを教える
2日目 8:00〜 限定水域プレゼンテーション2回 ・20種類のダイブ・スキル評価
3日目 8:00〜 PADIディスカバー・スクーバとスノーケリング・プログラム オープンウォーター・トレーニング・ダイブの実施  知識開発プレゼンテーション2回(マイクロティーチング)
4日目 8:00〜 2スキルを組み合わせたオープンウォーター・プレゼンテーション1回 アシスタント・インストラクター規準エグザムで75%スコア
終日フリー 各自 休息ないし補習
5日目 8:00〜 ダイビング産業の概要 一般規準と手続き 媒体の役割と処方的な教え方 PADIスクーバー・ダイバーとオープン・ウォーター・ダイバー・コース リクリエーショナル・ダイブ・プラナーの使い方 OWSIコース
6日目 8:00〜 子供達に教える PADI継続教育の理念 アドベンチャー・イン・ダイビング・プログラム スペシャルティ・ダイバー・コースとマスタースクーバダイバーコース
7日目 8:00〜 限定水域プレゼンテーション2回 800mスノーケル・スイム
8日目 8:00〜 ダイビング・プロフェッショナルのためのビジネス原則 レスキュー・ダイバー・コース ダイブマスター・コース 法的責任とリスク・マージメント ダイバー獲得プログラム 知識開発プレゼンテーション2回(処方的ティーチング)
9日目 8:00〜 レスキューダイバーコースワークショップ アドベンチャーダイブワークショップ 2スキルを組み合わせたオープンウォーター・プレゼンテーション1回 インストラクター前評価エグザム(一般5科目)
  • マスク・フィン・スノーケル
  • 保護スーツ
  • BCD
  • レギュレーター
  • バックアップ空気源
  • 残圧計
  • 深度計
  • 時間測定器
  • コンパス
  • 水中スレート
  • ダイビングナイフ
  • スペアパーツ(ストラップ・マウスピースなど)
  • ホイッスル
  • 緊急用シグナルフロート
  • ポケットマスク(2005年3月より追加になりました)
ダイブコンピューターで代用できる機能があれば上記の全てをそろえる必要はありません。
バックアップ空気源のタイプは問いません。
タンク及びウエイトはコースフィーに含まれています。

  • インストラクターマニュアル
  • IDC候補生ワークブック(購入を証明するデカールが含まれていることを確認してください)
  • 法律とダイビングプロフェッショナル
  • ビジネス・オブ・ダイビング
  • 子供とスクーバダイビング
  • 限定水域プレゼンテーション準備スレート
  • オープンウォータープレゼンテーション準備スレート
  • オープンウォーターダイバーコース限定水域講習キューカード
  • オープンウォーターダイバーコースオープンウォーター講習キューカード
  • PPBスペシャルティーインストラクターアウトライン(ダウンロード版でも可)
  • Project AWAREインストラクターアウトライン(ダウンロード版でも可)
  • ベスト・オブ・アンダーシージャーナル
  • オープンウォーターダイバーコースクイズ&エグザム
  • レスキューダイバーコースファイナルエグザム(2005年改訂版)
  • ダイブマスターコースファイナルエグザム
  • PADIオープンウォーターダイバーマニュアル
  • PADIアドベンチャーインダイビングマニュアル(CD-ROM版でも可)
  • PADIレスキューダイバーマニュアル(2005年改訂版)
  • PADIダイブマスターマニュアル
  • RDP(テーブルタイプとホイールタイプ)
  • Project AWAREサンゴ礁保護スペシャルティーインストラクターアウトライン(ダウンロード版でも可)
  • ログブック
教材オーダーフォームダウンロードはこちら
重要:インストラクターマニュアルを購入後、必ずアップデートを完全に行うようにしてください。インストラクターマニュアル印刷時から後に変更になった規準に関しては、インストラクターマニュアルの最初もしくは最後にPADIからの変更案内というページがあります。

重要:参加前に修了しなければならない16のナレッジレビューはインストラクター候補生ワークブックの中にあります。すべてクラスルームセッションのトピックとつながっており、コース初日に答え合わせを行います。必要教材であるPADIインストラクターマニュアル・インストラクター候補生ワークブックとその他必要教材を使用し必ずコース初日までに終了するようにしてください。

自習に向けてのヒント
インストラクター候補生ワークブック内にある自習用 ナレッジレビューはIEにおける規準と手続き最終試験や今後インストラクターを目指す方にとって、インストラクターマニュアルの内容を把握するために非常に重要なものです。各設問に対する解答が見つかれば必ずマーカーなどでチェックしておくようにしてください。

ダイビング一般知識に関して。IDCのスケジュールには特に一般知識を補修する時間がありません。ダイビング一般知識(物理・生理など)に不安のある方は、ダイビングナレッジワークブック・エンサイクロペディアなどを使用し十分に復習をするようにしてください。また希望者の方にはIDCスタート前に一般知識のワークショップを開催することも可能です(有料)。

ダイビングスキルに関して。PADIオープンウォーターダイバープログラム中に教えられる全てのスキルは、デモンストレーションレベルで出来るように練習するようにしてください。練習するプールが近くにない方やスキルクリニックご希望の方は、遠慮なくご連絡ください。
インストラクター開発プログラム プログラムフィー:198,000円税込
宿泊費込み 全16泊IE終了翌日まで 228,000円税込(宿泊のみゲストハウスクラス ショップより徒歩2分、全食事なし)
ホテルクラス希望はプラス55,000円税込(朝食込、ショップより徒歩2分)

キャンセル料金:1週間前より3日前コースフィーの10% 2日前から前日コースフィーの30% 当日コースフィーの50%

お申し込み方法:ネットまたはお電話にて確認の上、お申し込み用紙をご返送ください。またコーススタートまでに以下にコースフィーのお振込みないし、入金/支払いが確認されてお申込完了となります。定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。
振込先:琉球銀行牧港支店 (普)317051 (有)マリンパレット
※必要教材に関しまして、こちらへオーダーする場合は1ヶ月前を目安にお申し込みください。

コースフィーに含まれるもの
  • プログラム修了に必要な全てのインストラクション
  • IDC中のタンク・ウエイトレンタル代
  • 海洋実習費 ボート乗船代
  • IDC修了証書
  • 宿泊込みセット料金は宿泊(食事なし宿泊のみ)
コースフィーに含まれないもの
  • プログラム必要教材(教材費は既にお持ちの教材によって変わりますので教材リストを参照してください)
  • IDC登録料 23,100円税込
  • IE受講料  73,500円税込
  • IEボート・タンクレンタル代 3,000円〜5.000円税別(IE開催地により若干変わります)
各プログラムを別々に参加する場合の料金設定は以下になっています。
  • アシスタントインストラクター 120,000円(AI申請料別途 10,500円)
  • オープンウォーターインストラクター 130,000円(OWSI申請料別途 23,100円)
  • マリンパレット2007年 IDC募集要項
  • インストラクターコース参加申込書
  • PADI病歴・診断書 医師の署名入り IE終了予定日より12ヶ月以内の物
  • スクーバダイビングに関する危険の告知書
  • 安全潜水標準実施要項了解声明書
  • 学習同意書
  • 証明用写真2枚
  • すべての認定カードの両面コピー
  • 過去24ヵ月以内に行われたCPRトレーニングの証明書類(EFRもしくは同等として認められているもの)
  • ダイビング歴を記した資料
  • ログブック100ダイブ分のコピー(注:潜水時間20分以上、深度5M以上バディサインやインストラクター、ガイドのサインが明記されているもの。ディープ、ナイト、ナビゲーションの各ダイブの経験を含む。)